令和8年度 第1回申請 受付中 / 申請期間 2026年6月11日(木)〜7月3日(金)※予算到達次第終了
第1回 申請締切まで2026.7.3(金)締切
あと22

SHITAGAKI(シタガキ)|東京都「中小企業デジタル導入促進補助事業」対応

事業計画書と補助金申請書の
「下書き」が、面談2回で手元に。

会計ソフトもPOSレジも予約システムも、東京都の補助金を使えば自己負担を抑えて導入できます。
制度の知識はいりません。白紙から申請書を書き始める負担を、SHITAGAKIがドラフト作成で軽くします。

150万円助成上限
2面談で下書き完成
49,800固定料金(成果報酬なし)

※助成率は対象経費の1/2(小規模企業者等は2/3)以内。採択・受給を保証するものではありません。申請書の最終化・提出はお客様ご自身で行います。

事業計画書+申請書を下書き面談30分×2回で下書き完成料金は49,800円固定ツール未定でも相談可能

Simulation

いくら安くなる? 10秒でわかります。

導入したいツールを選んで、従業員数を合わせるだけ。あなたの場合の自己負担額がその場でわかります。

クラウド会計
勤怠管理
業務アプリ作成
ビジネスチャット
POSレジ
予約システム
給与・労務
顧客管理(CRM)
電子契約
従業員10
店舗数1店舗
会社規模
通常の自己負担(2年分)786,720円月あたり 32,780円
524,480円 削減!
補助金活用後の自己負担(2年分)262,240円実質 月あたり 10,927円(助成率 2/3)
※料金は各社公表プランを参考にした概算例(2026年6月時点)で、実際の料金・プランとは異なる場合があります。各サービス名は各社の商標です。当社は各社と提携関係になく、特定製品が助成対象であることを保証するものではありません。助成の対象可否・金額は公社の審査で決まり、助成金は実績報告後の後払いです。

About the subsidy

使うのは、東京都の公的な補助金です。

東京都と東京都中小企業振興公社による「中小企業デジタル導入促進補助事業」。新たに導入するソフトウェア・クラウドサービス等の経費の一部を、最大150万円まで助成する制度です。 登録カタログ方式ではないため、業務に合うツールを柔軟に選びやすいのが特徴です。

東京都中小企業振興公社の公式ページで制度の詳細を見る
対象都内の中小企業者等会社・個人事業主・中小企業団体
助成限度額最大 150万円(下限 5万円)※申請内容により異なります
助成率対象経費の 1/2 以内小規模企業者・環境負荷軽減ツールは 2/3 以内
第1回 申請期間2026/6/11 〜 7/3※予算到達次第、締切

※最終的な対象可否・採否は事務局(東京都中小企業振興公社)が判断します。当社は採択・受給を保証するものではありません。
※PC・タブレット等の汎用機器や、OS・表計算ソフト等の汎用ソフトウェアは助成対象外です。
※助成金は、ツール導入・実績報告の後にお支払いされる後払いの制度です。

Issue

「調べる時間がない」で、
もらえるはずの補助金を逃していませんか。

01

補助金があるらしいとは聞くけれど、自分が対象なのか調べる時間がない。

02

募集要項を開いてみたが、専門用語だらけで何から手をつければいいか分からない。

03

白紙から事業計画書や申請書を書く余裕がない。専門家に頼むと高そうで、結局あきらめてしまう。

SHITAGAKI なら、会議2回でツール導入を含めた事業計画書と申請書ドラフトを前に進められます。

How it works

4ステップ。相談からドラフト納品まで。

対象になりそうかの確認までは無料。ドラフト納品後の申請書の最終化・提出は、お客様ご自身で行っていただきます。

01

無料相談フォーム(1分)

下のフォームから送信。対象になりそうかを無料でお調べしてご連絡します。

無料
02

面談①ヒアリング(30分)

事業内容と導入したいツールをお聞きします。ツールが未定でも、一緒に選定します。

ここから有料
¥49,800税込・固定
03

事業計画書+申請書ドラフトを作成

白紙から書き始める負担を減らすため、ヒアリング内容をもとに下書きを作成します。

04

面談②確認 → ドラフト納品(30分)

ドラフト内容を一緒に確認し、最終化・提出に向けた修正ポイントと手順をお伝えします。

Price

料金は49,800円。成果報酬はありません。

採択・不採択をトリガーにした費用はいただきません。支援範囲と金額を最初から明確にしています。
申請サポートは、着手金や成果報酬で総額が見えにくいことも。SHITAGAKIは成果報酬なしの固定49,800円で、最初から金額が決まっています。

ワンショット固定料金49,800円(税込)

会議2回、事業計画書の策定支援、
補助金申請書のファーストドラフト作成まで。

成果報酬なし。採択・不採択や助成額に応じた追加費用はありません。
支援範囲
ツール導入を含めた事業計画の整理、対象経費の整理、補助金申請書のファーストドラフト作成、最終化・提出に向けた確認ポイントの共有。
不採択の場合でも、納品した事業計画書と申請書ドラフトは経営の整理に活用できます。
※申請書の最終化、添付書類の確認、Jグランツ等での提出はお客様ご自身で行っていただきます。

Q&A

よくあるご質問

補助金のことを何も知らなくても大丈夫ですか?

はい、まったく問題ありません。SHITAGAKIでは制度の確認、ツール導入を含めた事業計画の整理、補助金申請書のファーストドラフト作成までサポートします。最終化と提出はお客様ご自身で行っていただきます。

申請すれば必ず採択されますか?

いいえ。採択は東京都中小企業振興公社が審査・決定するため、当社は採択を保証できません。料金は採択・不採択に連動しない49,800円固定で、成果報酬はいただきません。

費用はいくらかかりますか?

49,800円(税込)の固定料金です。会議2回、ツール導入を含めた事業計画書の策定支援、補助金申請書のファーストドラフト作成を含みます。着手金、採択後の成果報酬、助成額に応じた追加費用はありません。

提出までやってくれますか?

いいえ。申請書の最終化、添付書類の確認、Jグランツ等での提出はお客様ご自身で行っていただきます。当社はファーストドラフト作成と、提出に向けた確認ポイントの整理までを支援します。

導入するツールが決まっていなくても相談できますか?

はい。面談①で業務の課題をお聞きし、補助対象になり得るツールを一緒に選定します。ただし、最終的にどのツールを導入するかはお客様にご判断いただきます(当社が特定製品の補助対象を認定するものではありません)。

どんなツールが対象ですか?

会計・勤怠・受発注・予約・POSレジ・グループウェアなど、業務を効率化するソフトウェア・クラウドサービスが対象です。登録カタログ方式ではないため選択の自由度が高い一方、PCやタブレットなどの汎用機器、OS・表計算ソフトなどの汎用ソフトは対象外です。最終的な対象可否は公社の審査で決まります。

GビズIDを持っていません。

取得からサポートします。電子申請に必要な「GビズIDプライム」は取得に原則2週間ほどかかるため、お早めのご相談をおすすめします。

東京都外の事業者でも使えますか?

本補助金の対象は都内の中小企業者等(会社・個人事業主・中小企業団体)のため、都外の事業者様はご利用いただけません。

補助金はいつもらえますか?

採択後にツールを導入・支払いし、実績報告が完了した後の後払いです。いったんは全額を立て替える必要がある点にご注意ください。

Contact

まずは、対象になりそうかだけ
無料で確かめませんか。

フォーム送信後、1営業日以内にご連絡します。しつこい営業は行いません。

※送信いただいても契約にはなりません。まずは対象になりそうかを無料でお調べしてご連絡します。
※本補助金の対象は東京都内の中小企業者等です。都外の場合はその旨お伝えします。